2021年度​講習会を受講された方の声

ikekumiさん

 読み聞かせ・歌い聞かせの後、その世界観を発展させること。
 読み聞かせ・歌い聞かせがその後の青年期・成人期・老年期でも歌や読書を楽しめる人生へつながること。できるだけ人生の早い時期に始めてほしい。そのためにも、妊娠期からその大切さを知ってもらえるような活動をしていきたいと思った。

K.S.さん

 データに基づく子どもの事故予防の実践の講義で、データや動画、アニメーションなども観させていただきながらとても丁寧でわかりやすい講習で、とても参考になりました。

 家庭の中でも保育園の生活の中でも、特に水に関しての事故は、夏場になると特に増えますが、その事故はこうして未然に防ぐことができるのだということを、保育者や親自身が理解を広めていくことでこどもの命を守ることができるんだと強く実感しました。

M.W.さん

 仕事で関わる子どもたちの健やかな成長に欠かせないエッセンスを、たくさん学ばせていただきました。また、保護者と接することが多いので、本日学んだことをお伝えしていくことが大切だと感じました。

匿名希望さん

 勝浦範子先生の身近な自然観察と遊びの資料はビジュアルでとてもわかりやすく、家庭でも保育園や幼稚園でもすぐに実践でき、子育て中のパパとママに紹介したいと思いました。
 田島信元先生の「歌・絵本で育む豊かな心」では幼児教育のメインプログラムに必要であり、もうひとりの自分への歌いかけや読み聞かせは生涯の発達に貢献するとのこと。現役の保育士の方々の実体験トークも大変勉強になりました。『やまの音楽家』の絵本は高齢者施設でも活用できるのではと思いました。2講座ともに大変学びの多い講座でした。
 ありがとうございました。

匿名希望さん

 自分の”あたりまえ”が他の視点から見たときに”あたりまえ”とは限らないという言葉が印象に残りました。異文化を理解しようとするためには、異文化に対して、違いを嫌悪したり、蔑んだりするのではなく、違いをポジティブに捉えられるような自分の意識が大切だと思いました。異文化の視点から物事を捉えなおすことで、日本の文化のよさも再発見できるのではないかと思いました。

五日市 京子さん

 やはり、話を聞くたびに、それぞれの先生のお話が日進月歩で、聞く価値があると、更に思いました。
 私も、教育委員会、学校などにも出向いていますので、やはり、グローバルに知識、過去、今の現状をしっかり知る必要があり、自分を向上させるためにとてもよい講座でした。

 ありがとうございました。

ikekumiさん

 読み聞かせ・歌い聞かせの後、その世界観を発展させること。
 読み聞かせ・歌い聞かせがその後の青年期・成人期・老年期でも歌や読書を楽しめる人生へつながること。できるだけ人生の早い時期に始めてほしい。そのためにも、妊娠期からその大切さを知ってもらえるような活動をしていきたいと思った。

K.S.さん

 データに基づく子どもの事故予防の実践の講義で、データや動画、アニメーションなども観させていただきながらとても丁寧でわかりやすい講習で、とても参考になりました。

 家庭の中でも保育園の生活の中でも、特に水に関しての事故は、夏場になると特に増えますが、その事故はこうして未然に防ぐことができるのだということを、保育者や親自身が理解を広めていくことでこどもの命を守ることができるんだと強く実感しました。

M.W.さん

 仕事で関わる子どもたちの健やかな成長に欠かせないエッセンスを、たくさん学ばせていただきました。また、保護者と接することが多いので、本日学んだことをお伝えしていくことが大切だと感じました。

匿名希望さん

 勝浦範子先生の身近な自然観察と遊びの資料はビジュアルでとてもわかりやすく、家庭でも保育園や幼稚園でもすぐに実践でき、子育て中のパパとママに紹介したいと思いました。
 田島信元先生の「歌・絵本で育む豊かな心」では幼児教育のメインプログラムに必要であり、もうひとりの自分への歌いかけや読み聞かせは生涯の発達に貢献するとのこと。現役の保育士の方々の実体験トークも大変勉強になりました。『やまの音楽家』の絵本は高齢者施設でも活用できるのではと思いました。2講座ともに大変学びの多い講座でした。
 ありがとうございました。

八重さん

 自分自身は長年乳児に携わってきているが、一番大事に保育しているのは「あなたが大好き」を1日に何回も子どもたちを抱き締めて言葉やスキンシップで伝えることで、それを実践しています。

 今回の講習会で「親離れするまで、あなたがそばにいてくれてうれしい」と伝え続けることの大切さを再確認しました。

 生涯の基盤となる大事な感情「自己肯定感」の育みの過程に携わる保育者として、引き続き実践していくと同時に、保護者にも伝え続けていきたいし、保護者のどんな気持ちも毎日受け止めて認めてあげ、プラスな声かけをしていくことの大切さも改めて感じた講習会で、受講してよかったです。

五日市 京子さん

 やはり、話を聞くたびに、それぞれの先生のお話が日進月歩で、聞く価値があると、更に思いました。
 私も、教育委員会、学校などにも出向いていますので、やはり、グローバルに知識、過去、今の現状をしっかり知る必要があり、自分を向上させるためにとてもよい講座でした。

 ありがとうございました。

中谷 秀美さん

 子どもの性格の形成にどのような要因が関連しているか学ぶことができました。

匿名希望さん

 子どもたちをほめて励まし、子どもや、養育者によい環境を与えられるように努力していきたいです。

W.N.さん

  子どもの気質や性格は、幼少期の養育環境や親子関係と関連していることがわかりました。特に、生後間もない時期の親子のふれあいは、子どものその後の人生を左右するくらい重要だということに驚きました。

 そのため、子どもが健康に成長していくためには、親が健康であることが必要であり、特に母親へのサポートは、出産前後、その後の子育てにおいて非常に重要だと思いました。  

 一方で、幼少期に愛着の形成が不十分であっても、後から形成していくことが可能だというお話や非認知能力は教育が可能だというお話を聞いて、保育や教育に携わる立場として、子どもとの関わり方を改めて考えさせられました。また、自分の長所を活かして戦略を立てるという性格や気質をポジティブに捉えた考え方は、自分を救うだけでなく、保育や教育の場面において子どもに対しても活かせると思いました。

 今回の講習会で得た知見をもとに、新しい視点から子どもや保護者の方と関わっていきたいと思います。

匿名希望さん

 自分の”あたりまえ”が他の視点から見たときに”あたりまえ”とは限らないという言葉が印象に残りました。異文化を理解しようとするためには、異文化に対して、違いを嫌悪したり、蔑んだりするのではなく、違いをポジティブに捉えられるような自分の意識が大切だと思いました。異文化の視点から物事を捉えなおすことで、日本の文化のよさも再発見できるのではないかと思いました。

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