乳幼児と養育者の心身の保健衛生

大阪母子医療センター新生児科医として35年間、超早産児やハンデを持つ子どもたちの親子を支援し、その後2年間大阪急性期総合医療センターでハイリスクの正期産母子の検診を行ってきました。出会った親子から様々なことを学びました。赤ちゃんからみた「親から子に伝えて欲しい」ことと、どうやって子どもに伝えれば良いのだろうということを自分なりに考えたことをお話しします。

北島 博之 先生(10月10日  15:00~17:00)

¥3,600価格